コンセプト

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「たちばな道」とは
⽇本⼀”をつくる
達⼈へのプロセス

華道、茶道、柔道…と、日本文化における“”というのは、伝統的な技を身につけ、師範とよばれる人格者を目指すための過程とされている。

たちばな道では、誇るべき日本の伝統文化である「きもの」が全ての軸となる。
きものの歴史をたどり、正しく学び、伝承することを通して、己を高めるだけでなく、関わる全ての人の幸せづくりを目指す。
そんなたちばなには、それぞれの“”を極めた達人たちがいる。
呉服事業部もスタジオ事業部も、みな人を愛し、何事も臆せず挑み、常に感謝を忘れず、仲間と喜びを分かち合う者ばかりだ。
我々は“日本一”という共通の志を持ち、自身で進む“”を選び、自分だからこそ提供できる「感動体験」を日々追及し続けている。

自分は、どんな“”を進みたいのか。
自分ならどんな“日本一”を目指すのか。

人生は、たった一度きりだ。
己が望む“”に挑み、一番を目指すのだ。

たちばなでは、ビジョンに共鳴した新たな仲間が門を叩く日を楽しみにしている。

求める人物像

たちばな道 ⼊⾨四箇条

⼀、人を愛し積極的に
他者と関わるべし

多くのお客様と関わるため、人が好き、人と関わるのが好き、人を喜ばせることが好きな人であること。

⼀、自ら学び挑戦する
心を持つべし

意欲を持って取り組み学んだことをしっかり吸収し、様々なことにチャレンジする気持ちを忘れないこと。

⼀、明るく元気よく
あるべし

お客様に愛されるには能力だけでなく、人柄も大事。明るく元 気よく、楽しさや喜びを共有すること。

⼀、常に感謝をするべし

ご来店いただくお客様、一緒に働くメンバーや教育してくれる先輩 など、常に感謝することを忘れずに。

在籍する社員は、明るくて個性豊か、元気でパワフルなメンバーが多い。成長意欲や挑戦意欲が高く、どんどん自分から積極的に考え行動している。そんな社員が周りにいるからこそ、自分も自然と明るく楽しく仕事に取り組める。

⼊⾨希望者に贈る

代表師範挨拶

たった一回の人生、
どうせやるなら日本一!

着物・スタジオを通してお客様の人生を豊かにし、
日本一喜ばれるお店を一緒に作っていきましょう。

代表取締役社長

松本 亮治
松本 亮治

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