小布施着物コンテストに協賛しました

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小布施着物コンテストは、小布施町に”着物を着て歩ける町”のイメージを定着させる目的として2011年11月に第1回目を開催し、今年で4回目を迎えました。
単なるコンテストとして終わらせるのではなく、経済・文化・人に刺激を与えるのはもちろんのこと、日本の美しい伝統文化を継承していくことでの価値創造を目指しています。グランプリの3人は、小布施町内の様々な行事で活躍していただきます。毎年長野県内外から大勢のご応募をいただいています。

たちばなは今年も協賛させていただきました。早比楽美装きもの学院では着物の着方レッスンや立ち居振る舞い講座もさせていただき、信越本部長の松本よね子が審査員を務めさせていただきました。