きものお悩み相談
いつ、どんな時に、どのようなきものを着ればよいのでしょう?そんなあなたの疑問にお答えします。
【きものの格付け】
黒留袖 → 色留袖 → 訪問着・ 一つ紋付色無地 → 附下 → 小紋 ・ 色無地(紋なし) → 紬
- 結婚式 家族・親族
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(1) 黒留袖
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(2) 色留袖
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(3) 振袖
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(4) 訪問着
「新朗新婦のお母さまやおばあちゃま、ご媒酌人は、留袖(写真(1))です。
ご親族なら、留袖(写真(1))か色留袖(写真(2))ですね。
ご姉妹や従妹さんは、ミセスなら留袖(写真(1))か色留袖(写真(2))。ミスなら振袖(写真(3))だけど、年令によっては色留袖(写真(2))や訪問着(写真(4))でもいいと思いますよ。」※いろいろなスタイルの結婚式があり、装いの幅も広がっています。
状況に応じてお答えしますので、ご不明なときは、お問合わせください。 -
(1) 黒留袖
- 結婚式 およばれ
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(1) 訪問着
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(2) 附下
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(3) 色留袖
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(4)一つ紋付
色無地
「結婚式におよばれの時は、ミスなら振袖や訪問着(写真(1))だわね。
華やかになるから、お嫁さまにはもちろん、ご両家にも喜ばれますよ。
ミセスなら、訪問着(写真(1))や附下(写真(2))。目上の方からのおよばれなら、色留袖(写真(3))や訪問着、一つ紋付の色無地(写真(4))がいいでしょうね。ご招待してくださった方に合わせることが大事よ。」※いろいろなスタイルの結婚式があり、装いの幅も広がっています。
状況に応じてお答えしますので、ご不明なときは、お問合わせください。 -
(1) 訪問着
- 結納
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(1) 訪問着
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(2) 附下
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(3)一つ紋付
色無地
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(4) 振袖
「お母様や、ご媒酌人として出席するなら、訪問着(写真(1))や附下(写真(2))、紋が入った色無地(写真(3))ですね。
お嬢さまご本人なら、振袖(写真(4))か、訪問着(写真(1))がいいとおもいますよ。」※状況に応じてお答えしますので、ご不明なときは、お問合わせください。
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(1) 訪問着
- 七五三・お宮参り
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(1) 訪問着
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(2) 附下
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(3)一つ紋付
色無地
「お母さまは、訪問着(写真(1))や附下(写真(2))がいいわね。紋が入った色無地(写真(3))も大丈夫ですよ。
おばあちゃまは、お母様より、一歩控えめなおきものがいいですよ。」※状況に応じてお答えしますので、ご不明なときは、お問合わせください。
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(1) 訪問着
- 成人式
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振袖
「成人式は、やっぱりお振袖! 長い袖には、厄を払い幸せを呼ぶという意味があるそうよ。
女性の初めての厄年となる19歳の厄祓いも兼ねているのよ。それに、今日まで健やかにこられたお祝いもね。」※状況に応じてお答えしますので、ご不明なときは、お問合わせください。
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振袖
- 入学式・卒業式
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(1) 振袖+袴
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(2) 訪問着
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(3)一つ紋付
色無地
「卒業生のお嬢さまは、振袖と袴(写真(1))が一般的。 小紋と袴でもOKよ。
入学式や卒業式に引率されるお母様なら、訪問着(写真(2))や紋が入った色無地(写真(3))をお召しになるといいですよ。」※状況に応じてお答えしますので、ご不明なときは、お問合わせください。
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(1) 振袖+袴
- コンサート・食事
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(1) 小紋
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(2) 紬
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(3) 色無地
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(4) 訪問着
「お友達とのお食事会やお買い物には、街着といわれる小紋(写真(1))や紬(写真(2))、紋が入っていない色無地(写真(3))でOK!
コンサートにも街着で大丈夫だけれど、格式の高いものには、訪問着(写真(4))がいいわね。」※状況に応じてお答えしますので、ご不明なときは、お問合わせください。
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(1) 小紋
- パーティ
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(1) 色留袖
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(2) 訪問着
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(3) 紬
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(4) 小紋
「格式の高いパーティでは、色留袖(写真(1))や、訪問着(写真(2))がよいでしょうね。
仲間内のパーティなら、紬(写真(3))や小紋(写真(4))もよいと思うわ。」※状況に応じてお答えしますので、ご不明なときは、お問合わせください。
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(1) 色留袖














